カスタム

Accelerator
ビル・ウィリアムスのAccelerator Oscillator(AC)と同じインディケータです。
Accumulation
ボリューム系のAccumulation/Distribution(A/D)と同じインディケータです。
Alligator(アリゲーター)
ビル・ウィリアムスのAlligator(アリゲーター)と同じインディケータです。
ATR
オシレーター系のAverage True Ranges(ATR=アベレージ・トゥルー・レンジ)と同じインディケータです。
Awesome
ビル・ウィリアムスのAwesome Oscillator(AO)と同じインディケータです。
Bands
トレンド系のBollinger Bands(ボリンジャーバンド)と同じインディケータです。
Bears・Bulls
オシレーター系のBears Power(ベアーズパワー)・Bulls Power(ブルズパワー)と同じインディケータです。
CCI
オシレーター系のCommodity Channel Index(商品チャネル指数)と同じインディケータです。
Custom Moving Average
トレンド系のMoving Average(移動平均線)と同じインディケータです。
Heikin Ashi(平均足)
平均足を表示するインディケータです。平均足はローソク足と似ていますが、ロウソク足が四本値(始値・高値・安値・終値)を表示しているのに対して平均足は、「1本前の始値・終値の平均値」「期間中の四本値の平均値」という二つの平均値が平均足の実体部分の上辺・下辺になります。ヒゲ部分はローソク足と同じで上ヒゲは高値、下ヒゲは安値になります。
ローソク足はトレンドが発生している場合でも、陽線と陰線が交じり合いながらトレンドが進んでいきますが、ローソク足の場合はトレンド中は比較的連続して陽線・陰線が出現します。そのためトレンドの継続・終了・転換の判断がつきやすいというメリットがあります。
ただし「平均値」で現在の相場を表示するため、平均値の終値と実際の終値が一致しないことがあり、また陽線と陰線の転換がローソク足に遅れるため短期売買にはむかないといったデメリットもあります。
Ichimoku
トレンド系のIchimoku Kinko Hyo(一目均衡表)と同じインディケータです。
iExposure
現在保有のポジションの情報をチャートのサブウインドウに表示させます。表示される項目は「Symbol=通貨ペア名」「Deals=通貨ペアごとのポジションの保有数」「Buy lots=買いポジションの合計ロット数」「Buy Price=買いポジションの(レート×ロット数)の平均値」「Sell lots=売りポジションの合計ロット数」「Sell price=売りポジションの(レート×ロット数)の平均値」「Net lots=Buy lotsからSell lotsを引いたロット数」「Profit=現在の損益」となります。
MACD
オシレーター系のMACDと同じインディケータです。
Momentum
オシレーター系のMomentum(モメンタム)と同じインディケータです。
OsMA
オシレーター系のMoving Average of Oscillator(OsMA)と同じインディケータです。
Parabolic
トレンド系のParabolic SAR(パラボリック)と同じインディケータです。
RSI
OscillatorメニューのRelative Strength Index(RSI)と同じグラフになります。
Stochastic
オシレーター系のStochastic Oscillator(ストキャスティクス)と同じインディケータです。
ZigZag
直近の高値と安値を結んで現在の相場の状況を判断するインディケータです。利用方法としてはエリオット波動(価格変動は5つの波動の推進波と3つの波動の修正波というリズムをひとつの周期として繰り返されるという理論)や、ダウ理論(上昇トレンドは高値と安値が切り上がり、下降トレンドは高値と安値が切り下がるというトレンド判断の理論)などの判断の補助に使われます。